社民党青森県連合は、8日投票結果を事務所で見守りました。結果は、小選挙区8名、比例単独の7名の候補者が善戦しましたが、当選には至りませんでした。とりわけ、東北ブロックから比例区に立候補した遠藤芳孝には3日間、青森県内で奮闘されましたが、まことに残念な結果でした。
社民党県連合は、衆議院選挙結果にめげることなく、党をあげて体制を整え、来るべき10月の青森市議選で小熊ひと美市議の再選をめざすこととします。
まず第一弾として、2月14日(土)午後3時開会の「2026年佐高塾」の成功にむけてとりくみます。
「佐高塾2026年」佐高信塾長講演「高市統一教会政権の危険性」(軍拡で平和は守れない)
日時;2026年2月14日(土)午後3時開場 3時半開場 3時半開演 5時半終了
場所;青森駅前 アウガ5階 多機能ホール
備考;開場後、開演まで、舞踏家の福士正一氏による舞踏があります。
入場料無料です。相変らずの大雪ですが、あえて挙行することにします。




